ヒューマニティチームの各国代表(カントリーコーディネーター)が集まる国際会議は、年二回のペースで開催されることになっています。
04年4月29日から5月4日までオランダのデン・ハーグで第2回 カントリーコーディネーター(CC)ミーティングが開催され、世界20カ国から各国の代表が集まりました。
日本からこの会議に出席し、以下のリポートを書いて下さった真田さんは、2003年6月、全世界に向けて発信されたたニール・ドナルド・ウォルシュ氏の最初の呼びかけに応じて、(日本では、「神との対話」日本語版ニューズレター、「リメンバーワン!」の紙面にて日本語で伝えられました。)アメリカ・オレゴン州ポートランドで開かれた第一回リーダーシップギャザリングにも会社を休んでまで駆けつけた人です。
今回の会議後に、私(早川映子)が引き継ぐ形で代表窓口(カントリーコーディネーター)となりましたが、日本のヒューマニティ・チーム発足のきっかけを作って下さったこと、引き続きコーディネーションチームとしてサポートして下さることに、心から感謝しています。
(尚、今後の国際会議は、11月にトルコにてCCミーティングが、来年6月にはニューヨークで、全世界のヒューマニティ・チームメンバーの集会が予定されています。)
【第2回 カントリーコーディネーターミーティング In デン・ハーグ(オランダ) 04年4月29日〜5月4日】
第2回CCMがオランダーデンハーグ(アムステルダムから電車、車ともに50分位)の町で開催されました。オランダのHTメンバーであるルーシーに出迎えられて会議の開催地であるホテルに向かいました。ゴールデンウィークでエアーチケットは高額であったため、一番安いチケットを購入した結果。ある程度は覚悟していましたが、台湾、バンコクと2回乗り継ぎをし、自宅を出てから36時間後にホテルに到着しました。(長かった、、、)チェックインを済ませ、既に到着しているCCがいるバーに行きました。
奥の部屋の壁に目が引きつけられ入っていくと大きな文字でhumanity teamの文字と地球を包む手のロゴが描かれていました。
そして、ロゴの上には、「Creating The Space(空間を創造する)Creating The Place (場を創造する。)」と記されていました。
今回のCCミーティングは合計5日間で、2日間は、各国代表とのミーティング、他の2日間は、ニール氏 によるEmotional Freedom Workshop(EFW:感情/情緒 解放のワークショップ)最終日は、CC間の親睦を深めるため、ケルケンコフという広大でとても美しいフラワーパークに行きました。
昨年来、HT head office(HTHO:HT本部)からの連絡でHTの活動として、当面重きを置いているのが以下@Aであることは認識しており、既に発刊されたガイドライン等、文章などでは、読んで理解はしていましたが、エモーショナル・フリーダム・ワークショップに参加することによりHTが提唱するNew Spirituality Emotional Support Group(「新しい霊性」感情/情緒支援会)が一体どんなものなのか実体験できるのではないかという期待がありました。
ANew Spirituality Emotional Support Group(NSESG:「新しい霊性」感情/情緒支援会)
NSSG(学習会)に関しては、ニール氏より終始一貫してeducation(教育)ということが口酸っぱく何度も繰り返され提言されました。 そして、本を読み、一人で理解している一人の限定された世界を超えて、すでにこの目に見えないこと以上のことを認識している人たちと集まり、自分とは違う感情、感覚を持った人と話し合い意見交換することで、物事をより多面的に捉えられ、より深い知覚にたどりつけるメリットもあるのではないか…。 また、自分以外の人が実際に体験(物質の次元は体験の場ですよね)した奇跡や、自己の変容、New Spirituality(新しい霊性)を実用したことによる効用等を経験者の声を生できくことにより、追体験が可能となり認識が深められること等が、メリット、効用として、挙げられるのかなという実感がありました。
(なーんと堅苦しく書きましたが…個人的には、なんにせよ、大声で、今回の人生では初対面ですけど、何処の人生でお会いしたのでしょうかねえ?などと言いながら、思いっきりNew Spirituality(新しい霊性)を語れる場として集まれるだけでも充分 うれしいと思っています。)
【New Spirituality Study Group(NSSG:学習会)についての発表】
A.ほとんどの人が、すでに読んだ人なので使わない。トピックはその都度選ぶ。「次の月は何をやる?」と聞かれるが、我々はその時にならないとわからない、と言う。 月に一度。NSESGとNSSG(学習会)はまったく違う。 よく質問が来る「SG(学習会)を始めてもいいか」と。どうぞ、と言いたい。人生そのものが、SG(学習会)ができるかどうかを教えてくれる。なぜなら、始めたとしても、その力がないなら、次の会は人が来なかったりするから。自然にまかせていればいい。
Q.どうやって宣伝を?
A:Eメール。
一方、HT本部からは、アメリカでは、CWG1(神との対話1:Conversation With God)や「新しき啓示」を活用しているグループもあると言っていました。
こうしなければいけないと言うこと(時間を守ったほうが良いというのは皆同じ意見だったが)は全くないが多くのNSSG(学習会)では、様々なNew Spirituality(ニュースピリチュアリティー)の書物を活用しているようでした。 Emotional Support Group(感情/情緒支援会)とStudy Group(学習会)を混同して開催してはどうか?と言うことに対し、本部およびニール氏は、混同せずに、別々に開催したほうが良いという提言を繰り返していた。(また、SG(学習会)の後、休憩を挟み、ESG(感情/情緒支援会)を行うということ等も提言していました。)
【Emotional Freedom Workshop(EFW:感情/情緒 解放のワークショップ)04年5月1〜2日】
ニール氏は、冒頭ステージ(といってもビール瓶のケースの上に板を載せた非常に簡易なもの)の前に置かれたマットレス、そして一つのホースをもちいた「マットワーク」について説明をしました。
ワークショップの中である青年が質問しました「ニールさんにとってのマスターは誰ですか?」
「一人はエリザベス・キューブラー・ロス、一人はDr.イーチ・リー、もう一人はフランスの人であるが、皆は知らないであろう」とのことでした。
3人に共通していることは、1分間でさえ自分のことを考えたりせずに人の為に生きている人ということではないかと感じました。 エリザベス・キューブラー・ロスにスタッフとして従事していた時、直接彼女からニール氏が教わった「マットワーク」を今回のワークショップの中で活用するとの説明をしていました。ニール氏は、実際に自らマットの上に膝を突いて座り、両手でホースを持ち、マットの上に置かれた電話帳を両手に持ったホースで叩く動作を行い、やり方を説明しました。(目的は、自分の内面に刻まれた感情を解放すること。)
基本的にそこでの話は秘密保持、他言無用という線は引かれていなく、録音したり、ビデオを撮ったりということは許されていましたが、各個人の詳細な事柄については必要最小限の描写に留め、なんとか私の内面を描写することを含めワークショップの雰囲気をお伝えしたいと思います。
ニール氏の発言に対して参加者が次々質問をし、ニール氏がすかさず答えるという抜群の呼吸、スピード感で会が進行していきました。ニール氏は、ある特定の質問「幸せですか?」という質問を常に投げかけていました。 「So What?だからなんだ?」
現在の私と同じ悩みをニール氏にぶつけている人がいました。ニール氏は、「だから何だ、だから何だ」と質問をしていきました。僕自身の心の中で、「仕事を変えたい」→「何故だ?」→「もっと人のためになることをしたい」→「何故それが出来ないのだ」→結局「仕事を失うことイコール家族を養う。今より厳しい生活になるのでは?」→「家族離散」。そして、その人も離婚という恐怖に縛られていることを気づかされたようでした。
ニール氏は言いました。「Who we really are?:本当の私たちは誰だ?」が1番大切であると。 「幸せの定義」 「何故、幸せじゃないのか?」そしてたくさんの幸せじゃない人たちにニール氏は言葉を投げかけていました。
精神的に不安定な状態になってしまうことにより、1時間以上同じ作業を続けられない自分を何とかしたいと言った人(A)がいました。ニール氏は質問をし続けました。
A「庭仕事をしていると1時間以上作業できなくなってしまう。」
N「その後どうするのですか?」
A「家に入ります。」
N「その後どうするのですか?」
A「家に入って神との対話を読みます。」
N「(自分の本を読むと言われ、質問できなくなる、、、、、)一同、大爆笑。」
その後、
N「どうすれば幸せになれると思いますか?」
A「同じ作業を継続して続けられるようになれば、、」
N「立ち上がって座ってみてください。」
A「立ち上がり座る」
N「友人の一人にかつて、映画スーパーマンで一斉を風靡したクリストファー・リーブという人がいる。彼は、寝たきりのまま、体が動かせない。彼は、あなたが今行った動作、立ち上がり、座ることがもし、できたら「幸せ」と思うだろう。自分にとっての幸せの定義をよく考えてみて欲しい。」
「幸せとは何か?」本当の自分にとっての幸せの定義を深く掘り下げながら、自分が不幸だと決めつけた、何々がないから不幸だと言う定義を再構築し、根拠の無い自信(他の存在との関連のなかで定義をすることではない、本当の自分自身を知り、信じることで、確立する自信:自分が本来の自分でいるということ)にリンクする必要性を改めて感じました。(それがなかなかできないのですが、、、、)
<自分の人生を生きる>
ニール氏は「毎日を思い煩い、思い切り自分の人生を生きて、一年あるいは、三年で亡くなることと、思い切り自分の人生を生きないで十年生きること、どっちが望ましいんだ。」と質問しました。しばらく青年は考え込んでいました。そして「自分の人生を生きたい」と言いました。 その後、ニール氏自身も同じような心臓の病気を抱えていると告白した、また、自分は色盲でもあると話ていました。そして、ニール氏は、自分は、煙草、アルコール、カフェインさえもやめたが、セックスだけは今だにやめられない。と話し、会場は大爆笑に包まれました。本当に、深い話などの後に必ず「ユーモア:笑い」を取り入れることを忘れない人であると改めて感心しました。2日間のうち何十回笑いがおこったか分からない位笑いにあふれていました。
<マットワーク>
結果的に一人の女性だけが「マットワーク」を行いました。父親に対する「苦しい感情」を抱えた女性でした。ニール氏と対話をするうちに、静かに女性は涙を流しはじめました。ある程度、女性が話したあと、ニール氏は優しく「マットワークをしてみますか?」と話しかけました、女性は、静かにうなずき、マットに歩み出て、膝をつき、ホースを握りしめました。 無言のまま、電話帳をホースで軽くたたき始めました。正面には、ニール氏があぐらをかきながらすわっていました。最初は、小さな声で英語で「NO」といっていたが、だんだん、感情が高まり、自国の言葉(多分ドイツ語)になって更に、感情が高まり、泣きながら、最後は張り裂けるばかりの声をあげながら、何回も、何回も電話帳をたたき続けていました。
私は、彼女の感情に同調し、目をつぶりたくさんの涙を流していました。彼女の感情がピークに達した頃、目をつぶっていたが、かなりはっきりとした映像が描写されました、マットにうずくまる女性が急に、5歳くらいの小さな子供になっていきました。 5歳の少女が小さなからだを震わせ20数年我慢し、抑圧し、心に閉じ込めてきたことを、今、目の前で、精一杯声をだし、両手で交互に父親をたたきながら、必死に「やめてー」と抵抗している姿が頭に浮かんできました。 私はイメージの中でその小さな子供を抱きしめようとしたその、瞬間、抱きしめようとした私は、今の私ではなく、28年前の5歳くらいの小さな私がその女の子を抱きしめようとしていました。 次の瞬間、私は、泣き叫ぶ我が子「生後五ヶ月の「優和:ユウワ」と2.5歳の「純:あや」を抱きしめている自分がいました。 次の瞬間、映像は、消え去っりましたが、もう少し大きな意識みたいなものの中で、抱きしめていたはずの我が子と、小さな自分自身が同一化してしまいました。感覚的には、自分の中にいる、小さな自分を実際に表に出して、まるで、泣き叫ぶ我が子を「大丈夫!」といって強く抱きしめるように、本気で自分を抱きしめた感じでした。
ほんの一瞬の出来事でした。マットワークを行った女性も感情を出し切ったようで、静かな涙にかわっていました。 頭では「インナーチャイルド」という概念を理解し、自分自身の苦しい幼少時代の感情を理解していましたが、自分の大切な子供が泣き叫んでいるのを両手で、そして、心で抱きしめるように、私自身の中の小さな私を抱きしめていませんでした。私の中の小さな私は、頭で理解することではなくて、本当はただ、泣きたかったんだと初めて理解しました。
涙が止まらなくて止まらなくて、ずっと泣いていました。
周りの人が膝に手を置いてくれたりしました。休憩時間になったとき、隣に座っていた、HT CC(カントリーコーディネーター)のナンシー(六十才の女性)が「私の奇跡よ、ハグ(抱きしめる)をさせてもらってもいい?」と言い、暖かく抱きしめてくれました。第一回リーダーシップギャザリングのポートランドでもたくさん涙したくさんの人にハグ(Hug:抱きしめる)されましたが、私は、また、あらためてハグの大切さを知りました。
ワークショップの中で、30秒間 隣の人の目を見つめるというワークがありました。私は、ナンシーの目を見つめていました。凄く穏やかな気持ちになりました。(誰の目でも構いません、30秒見つめて見てください。) 私は出来れば日本に帰って、Study Group(学習会)やSpiritualな集いに出かけ出会った人の目を見つめ、そして、たくさんのハグをしたいと本当に思った。 数百冊のspiritualに関する書物を読み、ある程度、目に見えない世界を理解したつもりでしたが、私は、目に見えない世界について、まだ体験していないことに改めて気づきました。
そしてEmotional Freedom(感情の解放)ワークショップに参加して思ったことは、頭で理解していても、本当に深いレベルで自分の感情を理解したつもりでも、解放されない感情があることを体験しました。 いくら愛を理解し、自分を愛し、愛で自分を満たそうとしても、そこに過去、記録された感情の苦しみ、解放されない詰まり(気づかないかもしれないが)があると、愛を注ぎ込もうと思ってもなかなか入らないのかもしれないなと感じました。 例えるなら、コップに一杯詰まっている「硬い冷めたろうそく:古い感情(苦しみ、悲しみ、不安、恐怖、分離感)という名の」を何らかの熱で溶かし、コップからろうそくを取り除き、そこに新たなスペースをつくることが重要なのかもしれないと思いました。 そうして、そのできたスペースに初めて愛を注ぎ込むことが可能になるのではないかと思いました。そして、自分が愛で満たされて初めて、どんなに愛のない行為をしている人にも愛の存在を感じ、見えるようになるのかもしれないと思いました。
【New Spirituality Emotional Support Group(ESG感情/情緒支援会)レベル1/レベル2】
ESG(感情/情緒支援会)として、集まった場所で、ある人が話をする時、その人の言葉に耳を傾けることが非常に重要。 黙って聞くdeep listen聞くことに意識を集中する。(Listen「聞く」という単語は並べ替えると Silent「沈黙」となると「インディゴチルドレン」という本に書かれていました。)―Deep Listen―本当に大事なことを提言していると思いました。
レベル2:具体的なワーク:
マットワーク等の具体的なワークはレベル1ではやらないでほしいと言っていました。 レベル2ではマットワークや様々な方法を使って感情をリリースすることをサポートするということを言っていましたがこれに関してはすぐに始めないでほしい(ずっとレベル1でも構わない。)また、家庭等ではやらないで欲しいと強調していました。 感情解放について専門性のある人をコーチとして準備してもらい、必要に応じて電話などサポートを受けるようにするという提案もありました。レベル2では、専門性を持った人のサポートがないと逆に危険を伴うと言うことを強く言っていると感じました。 そしてCC(カントリーコーディネーター)自身のemotional freedom(感情の解放)が大事だという話もありました。全くその通りだ思いました。
【瞳に映っていた地球】
Study Group(学習会)を始めてくれた方々に、ニール氏のサイン入りのポストカードを配りたいと思い、ニール氏にサインをお願いしようと休憩時間に近づいていきました。(第一回リーダーシップギャザリングで配られた「人種を越えた手を象徴している。黒いような手と、白いような手と男性のような手、女性のような手で、本当に輝いている地球をつつんでいるとても美しいポストカード。」)
前の人の話が終わり、「サインをお願いします。」と言葉をかけようとしたのですが、声がでず、急に涙が溢れて止まらなくなってしまいました。目を大きく開けながら本当に滝のように涙が溢れて自分でも驚いていたらニール氏がじーっと僕の目を見つめていてくれました。何も喋らないんだけど見つめていました。ニール氏の目が青くて、私は一生懸命その目を見ようとして涙を止めようと思ったけどなかなか止まりませんでした。
涙が止まったと思った瞬間に、その目に吸い込まれるような感覚になり、そして私は地球を見ました(今思うと、宇宙空間から地球をみているような感じであったと思います。)次の週間(目の前に地球を見ていた瞬間)ニール氏の目を覗き込んでいました。
そして、涙は止まりました。なぜか、私はそのとき少し、笑っていたと思います.
ニール氏はやさしく「It’s simple:シンプルなんだよ」と言って数十枚のポストカードにサインをしてくれました。
【アンネの家】
せっかくオランダに来たので、日本に戻る日朝早く出発し、アムステルダムの「アンネ・フランクの家」を訪れました。11年前にも一度訪問したことがあるのですが、改修され当時より近代的な表面になっていました。
アンネの隠れ家 順路の1番最後の壁に、以下の言葉が刻まれていました。
「私は全ての人の役に立ちたい。
そうでなければ全ての人々に喜びをもたらしたい。
だからこそ、書くこと、すなわち、私のうちなるものをすべて表現できるという才能を私に与えて下さった神様にとても深く感謝します。」
なぜだか立ち尽くし、静かに涙しました。
本当の自分に気づき、自分の特色を活かし、自分のやりたいこと、自分が考える精一杯の人の為、そして、時を忘れるぐらい熱中できる仕事をみんなができるようになることを切望したのでしょうか?。
【思うこと】
そのために必要な知識(偶然を超えたMiracleな体験を経験できる)New Spirituality Study Group(学習会)でともに学びあいながら、また、 自分の内面を丁寧にやさしくきれいに掃除し、愛を注ぎ込むSpaceを創造するための、New Spirituality Emotional Support Group(感情/情緒支援会)。 この二つを日本のたくさんの地域に創造できたらいいなあと感じています。
自分の住んでいる近い地域で「スピリチュアル」を合言葉に集まり(はじめは一人から、、、)深くお互いを大切にしながら感情を解放し合い、 日常にスピリチュアリティをもちいる機会を創出する。この地球に出来るだけ多くの地域で自分の小さな宇宙を愛で満たした人々が増えていくことで 間違いなく世界は平和だ!
各地域は更にまた、その周りの人々と連携しあう。かりに、遠くはなれていても、ウェブサイトで、インターネットで連携を取り合う、 旅行に出かけるときは他の地域の人々のところに軽く立ち寄ったり、顔を出してみたりする。出張の時なども然り。
そして、できれば一年に一度は日本中の人と集まりたいと、こころから祈念します。
【 ヒューマニティーチーム 】
今回のオランダでのミーティングの冒頭、ニール氏が言いました。
「ヒューマニティーチームの「Vision:理念」「Mission:使命」「Goal:ゴール」など色々あるが、HTをシンプルに説明するならば、『ヒューマニティーチームとは………』
つたない文章にお付き合い頂きありがとうございます。 あなたが、この世界に存在していてくれる事、それが、私の確信「世界は変わった」を更に強固にしてくれます。
たくさんの出会いの中で、今、あなたに会えて本当に良かった、、、ありがとう。
HTジャパンコーディネーションチーム
真田雅一
